


グリスフィルター
専門業者に頼まないとできない?
いえいえ、意外と簡単にできるんです。




グリスフィルターの清掃はなぜ必要?
ギトギトになったグリスフィルターは、なかなか掃除の手が伸びにくい箇所ですよね。でも溜まった油を放置し続けると、害虫・細菌の発生や引火して火災を引き起こす可能性もあるんです。
専門業者に清掃を依頼すると意外と費用がかかってしまいますが、実は皆さんでもつけ置くだけでピカピカにすることができちゃうんです。つけ置いている間に他の作業を済ませてスマートな清掃作業を!

準備物



実施の手順
(所要目安時間 約70~130分 【 作業 約10分+つけおき 60~120分 】 )

シンクに約40度のお湯を張る

ワイドマジックリンを約1%の濃度になるように投入し、よく混ぜる
※お湯10Lに対して90gが目安(キャップ1杯は約15g)

グリスフィルターを全体がつかるようにつけ置きする
※つけおき時間の目安は1~2時間
※アルミ製品は変色の恐れがあるため、2時間以上つけない

汚れの強い箇所はスポンジでこすり落とし、流水ですすぐ

乾燥したらもとに戻す

これならかんたんに
掃除できそう!



contact
03-5630-7141
営業時間:9:00~12:00、13:00~16:00
(土・日・祝日・年末年始・夏季休暇を除く)
03-5630-7130
ご返信できますようお客様の氏名、電話番号、ファクシミリ番号をご記入ください
お電話の混雑状況によって、つながりにくい場合がございますので、メールによるお問い合わせも併せてご利用ください。
ご不便とご迷惑をおかけいたしますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
製品の誤飲・誤食、製品が目に入ったなど、緊急の場合は、すぐ医療機関にご相談ください。
また、製品サポート・Q&Aもご参照ください。