HACCPの基本

HACCPについて

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HACCP(ハサップ)とは、安全で衛生的な食品を提供するための手法の一つです。「Hazard Analysis Critical Control Point」の略称で、日本語では「危害要因分析重要管理点」と呼ばれています。
 
コーデックス委員会(国際食品規格委員会)により、食品安全管理の国際標準として示されています。

HACCP方式と従来の検査方式の違い
HACCP 7原則12手順、一般衛生管理

2018年に法律が改正され、HACCPが制度化されました。

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